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登録することで、独自の、簡単なクエリの発行や、戻り値の表示を行うことが出来ます。
webサービスの登録やクエリの発行サンプルを作成してありますので、ご覧ください。
このスクリプトは、設定などにより、外部urlにアクセスできない設定の場合でも、それ以外の機能は普通に使えます。
<<主題>>
いきなり差し込み記法といわれてもわからないのですが、、、
<</主題>>
<table><tr><td><table><tr><td><!--%主題%--></td></tr></table></td></tr></table>
同じページ内で、 色の部分を の部分で置き換える機能です。
記述方法
行頭に-(番号なしリスト)、 行頭に+(番号つきリスト)、
+以外の記法やhtmlタグなどが続いた時に、コード記法は終了します。
通常htmlでは、クロスブラウザで特定のフォントを確実に指定することが出来ません。
フォント指定入力は、記法を使って入力することで、クロスブラウザでフォント表示を行うことが出来ます。
スタイルの指定できないブラウザの場合でも、文字を表示することが可能です。
FireWorksのグラフィックウィザードのように、画像に文字を張り込んでいく作業に似ています。フォント指定記法は、必要であれば、背景画像も指定することが出来ます。フォント名を登録することで、特定のフォント名を入力した場合に、指定した背景画像を利用することが出来ます。
※ttf形式のフォントファイルが必要です。
例
記述方法
画像ファイル:
http://www.….com/?w=240h=360alt=… w(幅)とh(高さ)は必須altは任意altを付けた場合、スペース1つ最後につけてください。
gif.png jpg.swf
音声:mid mp3 は、urlを記述すれば、タグ付けします。
リンク:http://www.….com/(title) リンク先のタイトルを取得して、テキストリンク
リンク:http://www.….com/(b:title) リンク先のタイトルを取得して、テキストリンク別窓で開く
リンク:http://www.….com/(任意の文字列) 任意の文字列でテキストリンク
リンク:http://www.….com/(b:任意の文字列) 任意の文字列でテキストリンク 別窓
リンク:http://www.….com/(b:任意の文字列) 任意の文字列でテキストリンク 別窓
span strong 等のインラインタグ:
[strong|style="color:red"|ストロング]
その他、htmlタグを記述できるので、お好みで記述してください
ご注意:htmlタグを書く場合は、開始タグを行頭においてください。タグの中での改行はしないでください。
記法が、誤動作することがあります。
エスケープは、-->を行頭に置かないでください。
コード記法を使ってhtmlのソースなどのコードを記述することが出来ます。
記述方法
行頭にcode:記述して、その後ろに、続けて、コードを記述してください。 >を、>にエスケープする必要はありません。 行頭にcode:以外の記法やhtmlタグなどが続いた時に、コード記法は終了します。
画像のコピーは、urlを指定して画像サムネールを、画像ディレクトリに作成します。コピー元の画像にリンクします。
参照元のある画像であることが明示でき、サムネールを自サイトにコピーしているために、画像が削除されてしまったり、変更された場合でも、どのようなことを参照したものなのかを明示することが出来ます。
記述方法
copy>(url) 行頭または、行中で、画像のurlを入力します。
コピーできるファイル形式は、gif png jpg です。
見出し記法は、行頭にアスタリスクを置くことで、続く文字列を見出しエレメントで囲います。
文書の先頭に[ head_line ]と記述することで、それぞれの見出しへリンクを表示することが出来ます。
各見出しの文字列は、ページ先頭へのリンクも付きます。
記述方法
行頭に*を記述します *1個で、h2 **2個で、h3 ***3個で、h4 ****4個で、h5 *****5個で、h6htmlドキュメントの編集は、同じ作業の繰り返しが、意外と多く、苦痛に思っている方も多いと思います。 繰り返し作業を省力化することが出来ます。
記述方法
置換項目を列挙したテキストファイルに登録をして利用します。
テキストファイルには、
置換名#置換後の文字列やコード(改行)
という形で記述しておきます。
記法で、スクリプトを記述することが出来ます。
例えば、eval>[date("Y年m月d日")]と記述したり、置換リストに登録しておくことで、現在の日付を入力できます。
表を作成することが出来ます
記述方法
引用文を表示します
記述方法
行頭に「引用:」引用の後ろに半角コロンを記述し、引用文を続けて書きます。
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