見出し記法で、スクリプトを記述することが出来ます。
見出し記法は、行頭にアスタリスクを置くことで、続く文字列を見出しエレメントで囲います。文書の先頭に[ head_line ]と記述することで、それぞれの見出しへリンクを表示することが出来ます。各見出しの文字列は、ページ先頭へのリンクも付きます。
行頭に*を記述します。*1個で、h2**2個で、h3***3個で、h4****4個で、h5*****5個で、h6
*h2見出しの記述
**h3見出しを記述します
***h4見出しを記述します
****h5見出しを記述します
*****h6見出しを記述します
連続した同じレベルの見出しが並んだ場合。
同じレベルの見出しが連続した場合以下のような形で、ひとつの見出しとして処理されます。
**見出し1**見出し2**見出し3<h3 id="h3-h3-main-3"><a href="#">見出し1</a><a href="#">見出し2</a><a href="#">見出し3</a></h3>
この問題を回避したい場合は
**見出し1<!--見出し終了-->**見出し2**見出し3
htmlコードで見出しを記述いただくと、リンクは作成されません。
<h2>サンプル</h2>