WordPress Theme Emulsion

block editor ( gutenberg ) 対応した新しいコンセプトのテーマ

GUTENBERG PLUGIN VER8.4 主な変更

GUTENBERG PLUGIN VER8.4 主な変更

特徴的な変更

画像編集機能を有効に (23349)

画像編集機能が、実験機能から、プラグインのデフォルト機能に変更になりました。

ブロックディレクトリ機能を有効に. (23389)

ブロック検索に、検索条件に一致するブロックがない時に、該当するブロックプラグインを表示、インストールする機能が、実験項目からグーテンベルグのデフォルトで有効になりました。

検索の対象となるプラグインは、Plugins categorized as block | WordPress.org

Block Directory plugin guidelines – Make WordPress.org

複数のブロックにまたがり選択されても、ブロック属性を変更可能 (22470)

multi-select-controls

機能強化

ブロックムーバーはブロックスイッチャーの横に表示 (22673)

従来

新しいムーバー

movers

ロービングタブインデックスで、ツールバーのアクセシビリティを向上させました

ツールバーのタブ移動が可能になりました。


Embed block toolbar. (23278)
Custom HTML block toolbar. (23277)
Table block toolbar. (23252)
Grouped blocks toolbars. (23216)
Header toolbar. (22354)

異種の「ブロックのコピー」アクションを統合 (23088)

最近の2つのPRは、エディターからブロック全体をより便利にコピーする方法を追加しました。

1つはCtrl-CおよびCtrl-Xキーボードショートカットを使用し(#22186)、

1つはブロックの詳細設定で新しい[コピー]メニュー項目を使用します(# 22214)。

これらはユーザーに同じ結果をもたらしますが、それらの実装は、コピーアクションに関するユーザーへの通知方法に関するさまざまなユーザーエクスペリエンスに従います。

このPRで「コピー」メニュー項目を使用すると、ラベルが「コピー済み」に更新されることはなくなりましたが、ブロックが点滅し、スナックバー通知が表示されます。