Emulsion Theme

block editor ( gutenberg ) 対応した新しいコンセプトのテーマ

Month: September 2020

Emulsion Theme

block editor ( gutenberg ) 対応した新しいコンセプトのテーマ

Month: September 2020

  • WELCOME TO THE GUTENBERG EDITOR

    The goal of this new editor is to make adding rich content to WordPress simple and enjoyable. This whole post is composed of pieces of content—somewhat similar to LEGO bricks—that you can move around and interact with. Move your cursor around and you’ll notice the different blocks light up with outlines and arrows. Press the arrows to reposition blocks quickly, without fearing about losing things in the process of copying and pasting. […]

  • Gutenberg エディターにようこそ

    この新しいエディターのゴールは、WordPress へのリッチコンテンツの追加をシンプルで楽しくすることです。この投稿全体がコンテンツのパーツ—LEGO ブロックのようなもの—により構成されており、動かしたり操作できるようになっています。カーソルを動かすと、様々なブロックが枠線と矢印とともにフォーカスされます。矢印を押すとブロックをすばやく並び替えることができ、コピー & ペーストしているうちに内容が消えてしまう恐れがありません。 現在ご覧いただいているのがテキストブロックで、すべてのブロックのうち一番基本のブロックです。テキストブロックは、投稿内を自由に移動できる独自のコントロールがついています。 …例えば、右揃えのこれのようなものです。 見出しは別ブロックとなっており、コンテンツのアウトラインと構成に役立ちます。 百聞は一画像にしかず 画像とメディア取り扱いへの高い気遣いは、新しいエディターのメインフォーカスです。キャプションを追加したり、全幅にするのがより簡単で協力になっているのにお気づきいただけるでしょう。 キャプションを選択、削除、編集してみてください。画像や他のテキストを間違って選択して、表示を台無しにしないよう気を使わずに済むようになりました。 「挿入」ツール WordPress ができるすべてのことが、すばやく、同じ場所・インターフェイスで可能であると想像してみてください。HTML タグやクラスを理解したり、複雑なショートコード構文を覚える必要はありません。これこそが「挿入」ツール—エディター中にある (+) ボタン—の真髄で、すべての利用可能なコンテンツブロックを閲覧し、投稿に追加することができます。プラグインとテーマは独自のブロックを登録することができ、リッチな編集や公開の可能性を広げます。 お試しいただくと、WordPress が投稿に追加可能でありながら、ご存知ではなかったものを見つけていただけるでしょう、以下はこの投稿が使用しているブロックの簡単なリストです。 テキストと見出し 画像と動画 ギャラリー YouTube、ツイート、他の WordPress 投稿などの埋め込み。 ボタンやヒーロー画像、区切りなどのレイアウトブロック。 もちろん、このようなリストも ^^ ビジュアル編集 ブロックの大きな利点は、それぞれの場所で編集し、コンテンツを直接操作できることです。引用ソースやボタン内テキストなどを編集するためのフィールドを持つのではなく、コンテンツを直接変更できます。以下の引用を編集してみてください: このエディターは、リッチな投稿や固定ページの作成を簡単にする、新しい執筆体験を生み出そうとしています。また「ブロック」によって、現在はショートコード、カスタム HTML、外部埋め込みコード自動ディスカバリー機能が実現していることをより簡単にします。 マット・マレンウェッグ、2017 引用の​​ソースに対応する情報は、画像下のキャプションに似た別のテキストフィールドです。このため、ソースを選択、変更、または削除しても、引用自体の​​構造は保護されます。いつでも簡単に戻すことができます。 ブロックは、必要なもの何でもかまいません。たとえば、テキスト構成の一部として目立たない引用符を追加してもよいでしょう。または、巨大で装飾的なものを表示させることもできます。これらのオプションはすべて挿入ツール内で利用できます。 サイドバーのブロックインスペクターでスライダーをドラッグすると、ギャラリーのカラム数を変更できます。 メディア重視 新しい幅広と全幅配置をギャラリーと組み合わせると、非常にメディアリッチなレイアウトをすばやく作成できます。 全幅画像はかなり大きくなる場合もありますが、画像によってはそうする価値があることもあります。 上は2つの画像のみのギャラリーです。フロート調整を行うことなく、魅力的な見た目のレイアウトを簡単に作成することができます。またブロックを切り替えて、ギャラリーを個別の画像へ簡単に戻すこともできます。 あらゆるブロックでこれらの配置を選択できます。埋め込みブロックでも利用でき、ボックス外でもレスポンシブ対応しています: 静的または動的、装飾的またはプレーンなものなど、お好みのブロックを構築できます。こちらがプルクオートブロックです。 Code is Poetry WordPress コミュニティ 追加ブロックを作成する方法を学んだり、プロジェクトに協力したりすることに興味がある場合は、GitHubリポジトリへ移動してください。 Gutenberg をテストしていただき、ありがとうございます ! 👋

  • Scheme

    updated: 17/02/2022 What is ONE CLICK CONFIG? In customize / Theme Operation Mode Setting / When set to FSE Translation Theme or Classic Theme, this function allows you to change fonts, colors, font sizes, etc. all at once. When set to Full Site Editiong Theme, only two types, default and boilerplate, can be selected.This is because the theme design changes move from the customizer to the editor. WordPress 6.0 will add style […]

  • One Click Config ( old name Scheme )

    updated: 2022/02/17 ONE CLICK CONFIGって何ですか? customize / Theme Operation Mode Setting / で、 FSE Translation Theme または、Classic Theme に設定されている場合に、フォントや色、フォントサイズなどを一括して変更できる機能です。 Full Site Editiong Themeに設定した場合は、defaultとboilerplateの2種類のみ選択できます。これは、テーマのデザイン変更が、カスタマイザーから、Editorに移行するためです。 WordPress 6.0でスタイルバリエーション機能が追加される予定ですが、(現在でも、gutenberg プラグインをアクティブにすれば利用できます)emulsion テーマでは、簡単なスタイルバリエーション用のファイルをversion 2.2.4すでに追加済みです。 テーマスキームが Full Site Editiong Theme の場合は、カスタマイザーの「簡単設定」は使用できません。代わりにエディタ(beta)の、スタイルバリエーションを使用することができるのでそれを使ってください 日本語訳は、「簡単設定」。 なぜ、One Click Configを作ったんですか、メリットは? ユーザーの皆さんは、ダーク系のWEBサイトを作成したいとか、ミニマルデザインのサイトを作りたいとか、目的や好みがあると思います。 テーマは、沢山のカスタマイズのための設定がありますが、沢山ある設定を一つ一つ確認しながら、作り上げるには多くの学習時間を必要とします。 emulsionテーマは、より簡単に、短時間で自分の好みのWEBサイトを作るためのデザインパターンを準備しました。ワンボタンで、デザインを切り替え可能な機能をOne Click Configとなずけました。 この機能は、自分自身の好みに応じたWEBサイトの構築を助けることができるでしょう。 emulsion-addons プラグインを使用すると、詳細なカスタマイズができます。 emulsion-addonsプラグインの設定を行っていますが、上書きされたりしませんか? 技術的には、この機能はテーマのデフォルト設定値を動的に変更します。既に、emulsion addons プラグインのカスタマイザーで配色や機能などを設定している場合には、その設定が優先されます。 schemaの設定を初期状態にリセットすることもできます。カスタマイザーの高度な設定から、テーマ設定のリセットを行っていただくと、テーマを初めてインストールした状態に簡単に戻すこともできます。 One Click Config 毎に body 要素に scheme-midnight 等、各Schemeに対応したクラスが追加されますので、それらを活用して、カスタムCSSを追加することもできます。 One Click Config設定項目 現在、One Click Configには、以下の種類が登録されています。簡単に紹介したいと思います。 デフォルト デフォルトは、テーマの初期設定のままにデフォルト値をセットします。 Midnight 藍色のダーク系のデザインに変更します。 プラグインをインストールした状態と、しない場合で配色は、異なります。プラグインを使用しない場合は、より単純な配色になります。 fontは、Google Raleway フォントが適用されます。 投稿日は、○○日前に変更されます。 […]

  • gutenberg 8.9 主な変更

    gutenberg8.7,8.8は、WordPress5.5のための、細かな変更が多かったため省略しましたが、今回の変更では、ウィジェットページがブロックウィジェット形式に書き換えられるなど、大きく変化しました。

Copyright © 2022 Site proudly powered by WordPress